Android
配信待ち(端末による)設定でセキュリティアップデートの日付を確認し、古い場合は更新してください。
Android
端末メーカーや通信会社によって、配信される時期が異なります。
脆弱性 25件
Androidのバージョンの確認方法ソフトごとに、公式が発表した修正版と、バージョンの確認方法がわかります。
お使いのバージョンが「修正版」と同じか、それより新しければ、この修正は含まれています。古い場合は更新してください。
設定でセキュリティアップデートの日付を確認し、古い場合は更新してください。
Android
端末メーカーや通信会社によって、配信される時期が異なります。
脆弱性 25件
Androidのバージョンの確認方法修正版より古い場合は、更新して再起動してください。
Linux・Mac・Windows
自動で更新されます。再起動すると完了します。
段階的に配信中です。すぐに更新するには、メニューの「ヘルプ」から「Google Chromeについて」を開きます。
脆弱性 353件
Google Chromeのバージョンの確認方法公式情報だけを掲載し、全ページに確認日時を表示します。診断ツールではなく、お使いのサイトにアクセスすることもありません。
開発元(上流)の修正版(4ブランチ):8.5.12, 8.4.27, 8.3.36, 8.2.35
深刻度緊急9.2CVSS v4PHP Group (CNA)
対処方法を見る →PHPのLinuxパッケージ・イメージが対象です。内訳:修正済み43件 + 修正版は未公開6件 + 未確認14件 = 計63件。サポート終了のリリース23件は、配布元の修正版がなく、集計に含めていません。 ホスティング事業者は別に集計しています。
お使いのPHPが開発元(上流)の配布版で、ブランチ(バージョン系統)ごとの修正版より古い場合は、更新してください。
apt・dnf・apkで入れた場合は、「Linuxパッケージ・イメージ」の表で確認してください。
PHPの重大な脆弱性により、認証なしでリモートからコードを実行されるおそれがあります。
| ブランチ | − 影響あり | + 修正版 |
|---|---|---|
| 8.5 | −8.5.12より前 | +8.5.12 |
| 8.4 | −8.4.27より前 | +8.4.27 |
| 8.3 | −8.3.36より前 | +8.3.36 |
| 8.2 | −8.2.35より前 | +8.2.35 |
| リリース | パッケージと修正版 | 状況 |
|---|---|---|
| 26.10 (stonking) | php8.5 → 8.5.9-0ubuntu2.1 | 修正済み |
| 26.04 LTS (resolute) | php8.5 → 8.5.4-0ubuntu1.5 | 修正済み |
| 24.04 LTS (noble) | php8.3 → 8.3.6-0ubuntu0.24.04.13 | 修正済み |
| 22.04 LTS (jammy) | php8.1 → 8.1.2-1ubuntu2.28 | 修正済み |
| 20.04 LTS (focal) | php7.4 → 7.4.3-4ubuntu2.29+esm5 | 修正済み |
| 18.04 LTS (bionic) | php7.2 → 7.2.24-0ubuntu0.18.04.17+esm14 | 修正済み |
| 16.04 LTS (xenial) | php7.0 → 7.0.33-0ubuntu0.16.04.16+esm22 | 修正済み |
掲載中のLinuxパッケージ・イメージのうち、63件中43件に修正があります。 サポート終了のリリース23件は、配布元の修正版がなく、集計に含めていません。
お使いのPHPは影響を受ける?詳しく見る →確認したい項目を選んでください。公式の修正版と比べます。
ブラウザ内で処理します。何も送信しません。
ブラウザ内で処理します。何も送信しません。
ブラウザ内で処理します。何も送信しません。
掲載中の脆弱性情報から探します。見つからないときは、その旨をお知らせします。
26.10 (stonking)のphp8.5は8.5.9-0ubuntu2.1です。「ブランチごとの修正版」の表にある開発元(上流)の修正版より番号は小さくなりますが、配布元が修正を自社の版に取り込む「バックポート」を行い、修正済みとしています。パッケージの番号は、配布元自身の行とだけ比べてください。上流の番号とは比べません。
| リリース | パッケージと修正版 | 状況 |
|---|---|---|
| 26.10 (stonking) | php8.5 → 8.5.9-0ubuntu2.1 | 修正済み |
| 26.04 LTS (resolute) | php8.5 → 8.5.4-0ubuntu1.5 | 修正済み |
| 24.04 LTS (noble) | php8.3 → 8.3.6-0ubuntu0.24.04.13 | 修正済み |
配布元の行が示す状態は3つです。「修正済み」は、修正版のパッケージ番号が載っている状態です。「修正版は未公開」は、脆弱性は掲載されていますが、修正済みパッケージは示されていない状態です。「未確認」は、公式の発表が見つからない状態です。
ステータスは、形・言葉・枠線の3つで表します。色だけで区別することはありません。実線の枠は確認済み、破線の枠は要対応、点線の枠は確認が取れていない状態です。
表示している記録に修正が載っています。提供元が「影響なし」と発表したリリースは、同じ形で「影響なし(提供元の発表)」と表示します。対象は常に「このリリース」「このパッケージ」のように範囲を明示します。
次にすること:お使いのバージョンが修正版以降か確認する。
貼り付けたバージョンにだけ使います。そのブランチ(バージョン系統)の修正版より古い状態です。
次にすること:更新してから、もう一度確認する。
そのまま入れられる修正がない、または他社の対応待ちの状態です。サポート終了のブランチ、提供元が作業中、暫定対策のみなどがあります。
次にすること:提供元の対応を待つか、暫定対策を行う。
公式情報で確認できていない、または公式情報が1つしかない状態です。「不明」を修正済みとして表示することはありません。
次にすること:提供元の公式ページを確認する。
掲載する版番号は、そのソフトを提供しているプロジェクトやベンダーの発表だけです。修正済みと表示するのは、独立した2つの公式情報が一致した場合だけです。情報源が1つの場合は「未確認」として掲載します。Linux配布元の行は、その配布元自身の発表から載せます。
ページごとに、データを最後に読み取った日時を表示します。古い情報を新しい情報のように見せません。
確認はブラウザの中で行います。ページに同梱したデータと比べるだけで、何も送信せず、お使いのサイトにもアクセスしません。